加藤みき– Author –
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zoomに生徒さんの旦那さんが登場したわけとは。
先日のオンラインレッスンスタート時に 生徒さんのご主人さまが突然登場しました。 驚いて私は言葉が出なかったのですが にこやかなご主人様の登場と 「いつもお世話になっています!」 とお声がけいただきました。 そして・・・ -
健康のための行動に選択ミスはありませんか?
体はとっても正直です。 消化しにくい玄米を前にすると どうしても食べたくない、 パンを食べたい、 と感じる日があったら それは体が玄米を消化するのが辛いから 粉からできた消化に優しいパンの方が・・・ -
パン作りにバター油脂、多め砂糖は本当に必需品??
小さな子供のいる生活の時間との戦いでも体調管理のために何ができるの?できれば良いものを食べさせてあげたい。 というママにもオイルフリーパン は喜んでいただいています^^ -
みんながリアルに変わった、甘いもの習慣
必要なものだけを選べばいいと学んだことで どれだけ今まで自分がいらない食品や物に 囲まれているかに気がつきました。 今では自然に私のお菓子習慣もなくなって 子供達もお菓子を少し食べても 次々食べたい、もっともっと という行動が全くなくなり 家族の空気も良くなりました -
【危険】とにかく何か食べればいい!は成長が偏りますよ!
そのままでは、成長を続ける 子供のからだ、神経系、脳を 作る段階で重要な材料不足のために 外見は問題なくても 重要な体の構造に不足がある まま育つことは十分に起こります。 -
幼少期の食事が重要なわけ
忘れてはならないことは、 体の重要な器官ほど幼いうちに作られる ということです。 幼少期、成長期にあなたは食をどう選びますか?^^ -
子どもの「キレる、イライラ」はストレス増大の負のループ
子どもがイライラしやすい、 起こりっぽい時、 大きな要因は栄養の偏りです。 お野菜苦手なお子さんが増えてお菓子、果物なら食べられて 市販パンや菓子パンが子供の朝食なら これらが大きな原因といえます。 -
子どもの「キレる、イライラ」はストレス増大の負のループ
パンが好きなお子さんなら、 無理にご飯をすすめずに 朝はシンプルな材料だけで作った オイルフリーパン にすれば 甘いもの習慣から抜け出しやすくなり、 感情変動が起きにくいから イライラ感情を解決策にしない子供 に変わることができるのです。 -
【危険】とにかく何か食べればいい!は成長が偏りますよ!
あなたの子供が大人になるとき 自分の体の性能の善し悪しで、本当に大切なとき 判断と行動ができる体がなかったら 本気で勉強をしたいと学習に 向き合ったとき集中できない ことに悩むことを考えたら 基盤となる体を、 子供が育つその時に ママがケアしてあげられたら 体を全力で使って -
子供の肘、膝裏や皮膚の痒みやガサガサと市販パン
受講中の生徒さんから お子さんの食と皮膚状態についてお知らせをいただきましたので紹介しますね。パンは作るか、こだわったパン屋さんでしか 買わないようにしているのですが