みんながリアルに変わった、甘いもの習慣

オイルフリーのミニマルパン™️

加藤みきです、

甘いものを食べない暮らしが

正しい

という事ではなくて

甘いもののために失ってしまうものが

あることに

受講生さんたちが気がついていく

という変化が多くあるので

ご紹介しますね。

〜40代 未就学児、小学生のママ〜

受講から甘いものを食べる頻度が

変わって気がついたのが

メンタルへの影響です。

私だけではなく、子供達も

同じように落ち着いて考えたり

行動できるようになっていると感じます。

〜40代 低学年、高学年のママ〜

市販のお菓子を巡って揉めたり

もっと食べたいという子供にイライラしていて

そんな自分が嫌だったのですが

講座では,

必要なものだけを選べばいいと学んだことで

どれだけ今まで自分がいらない食品や物に

囲まれているかに気がつきました。

今では自然に私のお菓子習慣もなくなって

子供達もお菓子を少し食べても

次々食べたい、もっともっと

という行動が全くなくなり

家族の空気も良くなりました

ミニマルパン講座から、甘いもの習慣を変えられた

という変化のお声は多数あります。

珍しい変化のお声ではないのです。

一般的に変えにくいこの習慣。

なぜ変えられるのでしょうか?

大きな理由として、オイルフリーパンが

手軽に家庭で作れるようになるからです。

それが市販パンを買わないきっかけになり

不安材料、白砂糖、植物油脂を含む

パンをあえて大切な家族のために

買わない選択になるのです。

ミニマルパンは材料最小限なので

バター油脂はもちろん不使用で

砂糖も最小限です。

生クリームや練乳なども

加えないので小麦の弾力のある

もっちりとしたパンがミニマルパンです。

高級食パンのように握ったら戻ってこない

ような、

噛まずに飲み込んでしまう食感のパンでは

ありません。

このパンを食事、おやつなどに召し上がる

頻度が上がれば

白砂糖摂取頻度は下がり、

飲み込むようなペースで食事を

しなくなり、

噛む回数も、食事時間も適性に戻り

結果的に

満腹感を感じるから

市販パンのように次々と

口へ運ばなくなります。

さらに白砂糖を食事で摂取しないので

砂糖への欲求が抑制されていきます。

油脂類を含まない主食のパンなら

消化器の働きはスムーズなので

次の食事時間までにお腹がすくので

食事をしっかり食べられるようになります。

すると無駄な間食をしなくなります^^。

こんな流れが

家庭で自然に起きて

大人も子供も甘いものへの

執着から開放されます

甘いものを食べて、体が重くなって

また甘いもので気分を誤魔化して

体は疲れ、

感情変動でイライラや余裕の無さで

感情のままに言葉にしてしまうことも

なくなっていきます。

大切な自分の仕事時間も

家族や子供との時間も

落ち着いた気持ちがあってこそ

順調に、穏やかにその時間を使えるのですよね。

市販パン習慣が変わることは

自分自身の限りある時間の使い方を

変えられることに

関わっている

というお話でした。

ミニマルパンでは

幼児や成長期の子供が

将来的に食べ続けられるパンの

材料の選び方、考え方、

材料を厳選したパンの作り方

や体の仕組み、栄養学も組み込んだ

講座です。

だからお母さんたちにご支持いただき、

完全オンラインでも

講座受講の継続率は70%を超えています。

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この記事を書いた人

加藤みきのアバター 加藤みき オイルフリーミニマルパン講師

オイルフリーパン を伝えて講師歴11年です。パンには不要な油分砂糖を加えませんが、体に必要な油は摂取しています。制限ではなく食べるものを選ぶことで体を整える食生活を講座で伝えています。
オイルフリーのパンを10年食べ続けた私の結果は、体型も体重も変わらず以前必要だった抗生剤や胃腸薬が不要になって体調を崩す不安もなくなりました。食の整えは将来の健康を作り、こどもたちの食は未来の活動や学力も変えることができると思っています。
自分自身や子供の健康をパンのある食卓で実現したい方、
オイルフリーのミニマルパン講座を将来のテレワークにしたい方へお届けしています^^

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