加藤みき– Author –
-
子供の帰りを自宅で待てる働き方の選択。
パン講師の仕事で 完全オンライン化してからは 以前よりもずっと子供の話を ゆっくりと聞くこともできるように なりました。 私が落ち着いて話を聞けるから、 子供は以前よりも学校のこと、 先生や友達との関わりも 詳しく話してくれて 子供のことがわからない・・・ と感じることはなくなりました。 -
zoomに生徒さんの旦那さんが登場したわけとは。
子供達もレッスンに参加できたり 講師講座でもまた新しく妻が学べるそうで 楽しみにしている ことなど 感謝の言葉を生徒様のご主人様から 直接話していただける 特別な機会を いただきました^^ -
体からのサインが子どもの食物アレルギーなの?!
子供のアレルギーは成長と共に 改善されやすい事は 有名ですね。 ですがアレルギーが起こるのって 個人差がありますよね。 アレルギー以外でも 扁桃腺が腫れやすくて 都度高熱が出やすい子もいます。 -
パン作りにバター油脂、多め砂糖は本当に必需品??
私の11年以上の実践からお伝えする 「パンは体に悪影響ではない」 「パン作りに油脂類は不要」 「体の傾向に合わせてパンを作れば 健康的に10年先も食べ続けられる」 その理由や実践の方法を 講座ではお伝えしています^^。 -
健康のための行動に選択ミスはありませんか?
これまで私が健康と体の分野に携わってきて 感じているのは 健康法は誰にでも適合しないこと です。 例えばそもそも胃腸トラブルが起こりやすい 人は胃腸があまり強くない傾向があります。 -
子供の便秘は体質だから治らない?
便秘は体からの不調のお知らせで 何か改善する原因が あると考えて良いのです^^例えばパンだったら、バター油脂、たくさんの砂糖、糖類が入ったものなら 手作りだからといって 一概に安心できるものではないんです。 -
オンライン体験会の不安はこれだった!実際のお声の掲載
30代 小学生、未就学児 3人のお子さんのいるミセスユニバース東北ファイナリストの受講生さんの変化をご紹介しました! 料理は苦手で、私がパン作りなんて無理・・・それでも初めてのパン作りでレクチャ通りにやってみたら本当にふっくらと焼けました... -
パン材料とお米の本当は深い関係性!
オンラインで自宅の器具を使うので、 オーブンのクセに合わせて 温度調整のアドバイスをもらえたり、 生地の具合で細かくアドバイスがもらえて、 うまくいかなかったところも いろんな条件で考えてくれます。 教室に通うより ずっと自分の家に合った 「パン作り」が学べると思います。 -
アトピー、アレルギーならパンは食べないべき! は本当?
講座でパンや座学を学んで、 実際作るパンは すごくおいしいです! ともかく素材の味がして いいにおい! 米粉パンのもっちりも好きだけど、 やっぱり小麦のパンはおいしいです。 今は週末にパンを作って 職場にお弁当としてパンを 持って行っています! 材料や体を優先に考えた時、 自分で作れることに越したこと はないです! -
体脂肪マイナス2%、甘い物が甘すぎると感じる変化
毎回の講座で意識できる様になって 体脂肪が2%変わったんです! ケーキを久しぶりに買ったら 甘さに驚いたり、 甘いものを食べる時間が 重要ではなくなっている ことに 気がつきました。