忙しく働くママの
悩みに子供の帰りを
家で迎えられないことがありますね。
保育園時代はとにかく子供との時間を
確保できなかったことで
小学校入学からは子供の帰りを自宅で待つ
暮らしのために会社をやめた友人もいました。
私のオンライン完結の講師業は
会社をやめたり、収入源を断つことなく
自宅で子供の帰りを待てる働き方なので
下校の無用な心配をしたりGPSを
頼らなくても良い快適なものです。
子供が小さいうちは
ママも体力もがありますが、
平日は時間に追われて
朝家を出て
子供の顔もゆっくりみられない
で慌てて仕事へむかう、
帰ってきて大急ぎで家事をして
子供にはちょっとイライラ。
疲れて夕食準備ができない時には
外食も多くなりがちで
こんな風な生活と
子供に食べさせたいと思っていた食事は
思い描いたものではなかった・・・
仕事や通勤で
疲れて、食事に加工品や安易なもの
が増える暮らしなんて
望んでいなかったと
お勤め時代の私は気がつきました。
あなたの働き方や子供との時間は
想い描いていたものに
なっていますか?
私は自宅で講師業を始めてからは、
通勤や仕事の義務感に
自分をすり減らさない
暮らしに変わってから
私の体調も感情もとても落ち着きました。

ママの働きかたの選択は
子どもにもとても大きな影響があると思っています。

オンライン完結のミニマルパン講師は
受講生さんに喜んでいただけて、
自分自身もやりがいを感じながら
定年なく続けられる
自己コントロール可能な働き方です。

パン講師の仕事で
完全オンライン化してからは
以前よりもずっと子供の話をゆっくりと聞くこともできるように
なりました。
私が落ち着いて話を聞けるから、
子供は以前よりも学校のこと、
先生や友達との関わりも
詳しく話してくれて
子供のことがわからない・・・
と感じることはなくなりました。
子供が話してくれないのではなく
親に聞く耳がなかったと今ならわかります。
聞く耳を持つとは
相手に話してもらえる準備を
こちらがすることだったんですね^^
短くて大切な子供の小さいときに
ママの働き方の選択で
時間の使い方も子供との関わりも
変えられた。
というお話でした。
働き方、パン教室運営で
もし迷うことがあれば
こちらを読んで見てくださいね^^

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